日本人地主家屋(일본인지주가옥)

登録 : 2018-06-28 19:01 アップデート : 2022-09-16 09:17
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日本人地主家屋(일본인지주가옥)

日帝強占期に全羅南道羅州(ナジュ)地域で最も多くの農地を所有していた日本人大地主・黒住猪太郎の家屋です。
1935年ごろ建築されたものと推定され、青瓦などすべての建築資材を日本から運び込んだといわれています。
現在、この家屋は羅州市老人福祉館で管理しており、歴史ギャラリーを通じて19~20世紀の栄山浦(ヨンサンポ)周辺の昔の写真や当時の生活様式がわかる写真が展示されています。
また、伝統茶房や地域住民の思い出の写真館も運営されており、地域住民及び観光客にふれあいと憩いの場となっており、世代の違う人々の思い出をともに共有できる場所として活用しています。


紹介情報
体験可能年齢
全年齢可能  
収容人数
30人収容可能  
開業日
2017年3月1日  
利用時間
利用時間: 9:00~18:00  
休日
法定公休日  
駐車
あり(小型4台、ミニバス1台)  
お問い合わせ
羅州市老人福祉館 +82-62-334-7723  
Tour Course Information
帆掛舟船着場-栄山浦歴史ギャラリー-栄山浦劇場-日本人地主家屋-栄山浦教会-チュクチョン路地-東洋拓殖株式会社文書庫
Film Locations
『将軍の息子』ロケ地
Admission Fees
無料
Reservation Info. for Natives
電話予約可能
Korean Info. Service
案内可能
全羅南道 羅州市  天気評価
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